「樹木治療作業」 高度成長時代 1950~1975年に植えられた樹木の治療 公共の場、工場、一般のお庭、神社の樹木などの枝や幹などが、折れて 花見時期や台風シーズンに転倒して事故がおきないように、腐朽を防止するために 樹木の治療をオールシーズン、行っています。 国土交通省の資料に有る様に、ケヤキ、桜、松、クスノキ、山桃の木などで、 転倒事故が多いので注意して下さい。